桐谷逸夫、エリザヴぇスさんの一期一絵が読売新聞朝刊【東京版)にでています。平成21年7月28にち火曜日

今年の夏はヒデー問題も解決してもう少しで10ヶ月になりそうで、少しずつ精神的にも肉体的にも正常を取り戻しつつあるようだ。生まれて始めての事であるので良く寝れるし幸せです。人生の中でアノ裁判の5年間と妻の胃癌にはあんまりパーで動じない自分も驚天動地の硬直状態でとんでもなく早く行くところがあったので病気のように行き、腸緊張状態で生きていたのでしょう。本当にそんなことアルの?なんていうことばかりの中で生きてくると早朝に集う人たちはみんな仏像に見えました。仏教も神道もまるで関係の無い世界ですが、そのようなところがあったことのおかげさまです。問題から離れていくとみんな夢の出来事のようです。ただ、安心という世界は自分をアノ強烈な不眠症と十二指腸潰瘍から嘘のようにさよならをして体重を増やしております。けれど、昨日、最近の妻は胃癌から立ち直り、凄く積極的に万歩計をつけて意識して歩いたり、月に4回だけれどジムに通う姿を見て、自分も心動かされて、昨日一緒にジムに行きました。そして愕然としました。みずのなかから出た時の超重たい錘を背負っている自分に気がつかせて頂きました。附いて行ってよかった!だけど世の中はまさかと思うことが家の中で20何年も念入りに考えて行うかわいそうなのがいることってあるんですね!色々な事が分かってくるんです。筋道から外れた迷子を救ってくれる世界もあるし、食い物にする連中もいます。外れた有頂天の迷子の人が気がつきますように!何とかしてあげたいけれど凄く簡単なことだけれどどうする事も出来ない!もやもやが残るだけ!踏み外せば闇に覆われている!
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by takaomimasu | 2009-07-28 09:13
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