亀仙人ブルーボトルを世に出した人の物語!ほんもの屋さん!

今日も一日が無事に終わりました。壱岐でみんなと飲んで朝に便所がきれいな鮮血になった時はやべー!かわいいいぼ痔が飲みすぎで切れちゃったのか、どこか悪いところがあって寿命でこのまま行っちゃうのか心配でしたが次の日が佐賀の杜氏の酒仙境みつる先生に遅く会い、いろいろ御馳走していただき、二つの蔵をしまっているにもかかわらず見せていただき、なんと2,980円の伊万里のビジネスホテルまで連れて行っていただきぐっすり眠りました。次の日はブルーボトルをほんもの屋さんと1升開けちゃったみたいでトイレで題を出す時は心配でしたがイボちゃんだったみたいでほっと安心です。とっても強烈な世の中を肌で感じますが心に届く真実というか生き方を感じさせられる人はかろうじて救われる気がします。伝統と流行と真実が絡み合って本当のことが見えるようにしないととっても厳しさは世界的に覆われ一部の人しか生きられない世の中になってしまうのでしょうか?遠い昔から、また、映画なんかだとヒーローが出て来ちゃうんですが、ほんもの屋さんのような人生ってあるんだなーと思いました。とってもこころあるスーパースターが彼のところにやって来ました。さすがにすごい人だと思いました。イモ焼酎の甕を通り越して行くだけで善し悪しがわかると奥さんが話してくれました。その二人のコンビはきっと素晴らしい物語を作るのでしょう。
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by takaomimasu | 2009-02-26 21:14
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